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2009年7月

2009年7月29日 (水)

もも、我慢できず。

かみさんの愛犬もも、車に乗るのが大好きなラブラドールの女の子。

おやつのほねっこを「待て!」と言って差し出すと

ペロペロなめだして

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しまいには、我慢できずにパクッと口の中に入れてしまう。

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でも、「待て!」と言われているので、口の中でもごもごしゃぶってから出すのである。

しばらくすると、またペロペロなめだして上の行動を繰り返してしまう。

 

はたして口の中に入れてしゃぶっていても食べなければ、「待て」が出来たと言えるのであろうか・・。

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2009年7月22日 (水)

レンジでチンするだけの「あっさりピリ辛もやし」作ったサ。

レンジでチンするだけの簡単な料理「あっさりピリ辛もやし」作ったサ。

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あっさりしていて、ちょっとピリ辛、もやしの甘みがとてもいい。

ピールのつまみに最高である。

では、レシピである。

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◎材料

・もやし      1袋
・あさつき   少々

◎調味料

・塩           少々
・ラー油     少々
・ごま油     少々

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◎作り方

1. 水でサッと洗ったもやしをレンジ(600W)で1分半加熱する。

2. 温かいうちに塩、ラー油、ごま油で調味してよく混ぜる。

3. 最後に、あさつき(刻んだネギでもOK)をちらして完成。

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2009年7月20日 (月)

土用の丑の日は、諏訪湖でうなぎ。

昨日の7月19日の土用の丑の日に、うなぎを食べに諏訪湖へ行って来たサ。

昼前に着いたので、まずは、足湯につかる。

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さすがに夏、外が暑いので長くは、入っていられなかったサ。

30分ぐらいで切り上げて、お目当てのうなぎを目指す。 

お気に入りの、足湯に近い「松倉」に到着するが、入り口に立て看板が・・・・。

「都合により7月15日から一週間お休みさせていただきます」

・・・。

うなぎの日に休業とは!

 

気を取り直して、かみさんが昔行った事がある、水門近くのうなぎ屋を目指すことにした。

水門近くの店をさがすと、どうやら「あら川」がそうらしい。

入り口にかなり人が並んでたが、めげずに並ぶ。

すると、店の人が出てきて、人数を確認しちょうど5人後の所で、昼の部はここまでです、ってサ。

んー、ラッキー。

30分ほど並んで、念願のうなぎをGETしたのだ。

たれは、かなり甘め。

うなぎは、これでもか!ってぐらいしかっり焼いてある。

どうやら、関西風の焼き方で、蒸さずにいきなり焼きに入っているかららしい。

二度焼いているらしく、店からもうもうたる煙が出ている。

うなぎは、おいしかったが、甘みが強すぎて最後は、飽きてしまうのが残念である。

 

やはり、口に合うのは、「松倉」である。

たれの甘みがちょうど良く、蒸してから焼いている関東風なのが、なおいい!

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2009年7月14日 (火)

レンジでチンするだけの簡単カリカリチーズ焼き作ったサ。

レンジでチンするだけの簡単カリカリチーズ焼き作ったサ。

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マカロンみたいにカリカリサクサクの食感で、濃厚なチーズ味でとてもうまい!!

今日みたいに、甲府34℃の様な蒸し暑い日には、ビールにカリカリチーズ、最高である。

では、レシピである。

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◎材料

・チーズ(何でも良い・今回は、ベビーチーズカマンベール入りを使用)

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◎作り方

1. 3mm位の厚さにスライスしたチーズをクッキングシートの上に置く。

2. レンジ(600W)で1分間加熱して、完成。

注・・・クッキングシートでないとチーズが張り付いうまく剥がれないので注意しよう。

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2009年7月12日 (日)

「敵は海賊・海賊たちの憂鬱」読み終わったサ

「敵は海賊・海賊たちの憂鬱」 神林長平著 読み終わったサ。

「敵は海賊」長編シリーズの第3作目。

伝説の海賊・ヨウメイと対決しようとする太陽系連合の次期首長候補マーマデューク、

その護衛と案内をおおせつかった宇宙海賊課の刑事・ラテルとアプロの活躍を描くドタバタ劇である。

 

前巻と同じく今回も、ほとんどヨウメイと直接やりあうことがなく、どうやらヨウメイは、ラテルたちを単純に敵とは考えてないようである。

そのヨウメイを追うラテルとアプロは、正義を建前に訴える不死身のマーマデュークを相手に可哀想なくらい振り回され、

一方のヨウメイも敵の正体が全くつかめず、背水の陣で挑んでいる。

どういう展開になるのかハラハラしながら一気に読んでしまった。

 

それにしても、不死身のマーマデュークの生き返るシーンは、スプラッター映画の様で絶対に映像にして見たくない。

 

これを読み終わると肉を食べれなくなりそうである。・・・・評価☆☆☆☆(5が満点)

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2009年7月10日 (金)

今朝の甲府は、虹が出てた。

今日、朝起きると虹が出ていた。

所々、晴れていて、それでいて雨がサーと降る。

虹発生には、最適の環境だったのであろう。

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2009.7.10 AM6:00 甲府北部(自宅)にて撮影(10分後には、消えてしまった・・。) 

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2009年7月 6日 (月)

腕が溶接焼けした。

半袖で溶接をしていたら、ワークを押さえている左腕が溶接焼けした。

ちょこちょこっと30分ぐらいの時間だけなのに、かなり焼けてしまった。

スパークの光(白色)は、相当の紫外線を出すのであろう。

今度は、長袖か、腕カバーを着けてやろう。

そう言えば、社長は、UVカットする日焼け止めを塗ってたな。

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2009年7月 5日 (日)

「敵は海賊・猫たちの饗宴(きょうえん)」読み終わったサ

「敵は海賊・猫たちの饗宴(きょうえん)」 神林長平著 読み終わったサ。

「敵は海賊」長編シリーズの第2作目。

いきなり「くび」にさせられた宇宙海賊課の刑事・ラテルとアプロ、敵対する伝説の海賊・ヨウメイがくりひろげるドタバタ劇である。

 

今回は、ヨウメイと直接やりあうことがなく、敵の敵は味方と言う構図で結果的には助け合う感じであった。

CATシステムで人間も人工知能を搭載されている宇宙船も猫にさせられてしまうという発想に、

度肝を抜かれてしまったが、「敵は海賊」シリーズに共通する軽いノリのおかげで楽しく読めた。

本書も含め「敵は海賊」シリーズは、神林長平独特のくどい理屈っぽい言い回しがないのがいいね。

 

今回、挿絵が入って物語のイメージがしやすかった。・・・評価☆☆☆☆(5が満点)

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2009年7月 4日 (土)

もも、チョコレート疑惑?

かみさんの愛犬もも、おやつくれる人が大好きなラブラドールの女の子。

黒色のラブラドールレトリバーなのに毛が生えかえるこの時期、

チョコレート色の様に茶色になってしまうのである。

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夏は、このまま、チョコレート色になってしまうのだろうか?

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2009年7月 3日 (金)

「敵は海賊・海賊版」読み終わったサ

「敵は海賊・海賊版」 神林長平著 読み終わったサ。

「敵は海賊」長編シリーズの第1作、伝説の海賊・ヨウメイとそれを追いかける宇宙海賊課の刑事・ラテルとアプロがくりひろげるドタバタ劇である。

 

本作は、パラレルワールド(平行宇宙)を描いた作品で、ヨウメイ・ラテル・アプロがそれぞれ2人ずつ存在する状態で話が進む。

それぞれの、主人公たちの立場で物語りが進むため、

今の話は、どっちのアプロ?ラテル?・・??と言う感じで中々読み進めない。

後半になってから、主人公たちが#マークで区別される様になり、ようやく話がつながる様になった。

それにしても、神林長平は、手こずる作品が多いものである。

 

んー、時間がかかった。(約1ヶ月)・・・・評価☆☆☆(5が満点)

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